夏イベ終了~(白髪っ

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あー、もう防空棲姫硬過ぎ、しぶと過ぎ。もっともその手前も凶悪で、大破撤退を何度やったのか……。
結局ダメコンで押し切った形に。もう、何度「さっさと○ねよビチ○ソ野郎」と内心叫んだことか。

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だから殺した。憎いから。

まー、疲れた疲れた。まぁ、ラストダンス数回で済んだんですが、翌朝の資材量がこちら。
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バケツ2ですよ奥さん。燃料なんか2桁一回切ったからね。もー、なんなのさ。
その甲斐有って、ちゃんと迎え入れられましたけどね。
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やっと来ました、秋月級の二番艦。なんか色々間違った方向に改造された子(それは、ウチのだ……)。
しかし燃料の枯渇とバケツ不足は如何ともしがたく、目下潜水艦隊による再建中……。
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多大な犠牲を払ったけどお疲れ様でした。今回も喪失艦は無かったので良しとします。


オマケ。
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E-1ボスにてのわっちドロップ。今まで居なかったので嬉しいと言えば嬉しい。所で『のわっち』と『ドワッジ』って似てるよね(響きが

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# by M933 | 2015-08-23 11:19 | ゲーム | Comments(2)

アーンヴァル・サブタイプまとめ

なんかこう、やたら増えてきたので健忘録的に独自設定と一緒にまとめて見る。


 ・アーンヴァルMk-Ⅰ
2036年~2038年生産。MMS1st素体。
大型翼に大出力エンジンを載せ、大型ビームキャノンを搭載した基本タイプ。
一部では『Mk-Ⅰトランシェ(T)1』とも。ただし、フロントライン発表のMk-ⅠT1とは、本機のセンサー強化型を指す。
しかし一般発売されなかった為、区別の便宜上「T2」に対して「T1」の呼称を用いる場合が多い。

 ・アーンヴァルMk-Ⅰブラック(b)
2037年に受注限定生産。MMS1st素体。
Mk-Ⅰのカラーバリエーションとして発売。通称『赤腹』。基本的なスペックはMk-Ⅰに準ずる。

 ・アーンヴァルMk-Ⅰトランシェ2(T2)
2038年~2039年生産。MMS1st素体。
Mk-Ⅰにカナードを追加した機動・安定向上型、センサー系及びデータリンク系を強化。加えて武装を軽量化(レールガンへ換装)している。

 ・アーンヴァルMk-ⅠT2b
2039年に限定生産。MMS1st素体。
T2カラーバリエーション。ただしT1bと素体塗り分けパターンが異なる。
通称は『アカハライモリ』。基本スペックはMk-ⅠT2に準ずる。

 ・アーンヴァルMk-Ⅱ
2040年に限定生産。MMS3rd素体。
武装・素体・OSその全てを刷新した次世代型アーンヴァル。同時期に発売された悪魔型ストラーフMk-Ⅱとパーツを共用し、生産コストを抑え。
なおかつマルチロール性を持たせた多目的戦闘攻撃機型。試作機の中にはMk-Ⅰに使用された外装式大型ブースターが存在するが、一般販売無し。
加えてエンジン出力はMk-Ⅰにやや勝る物の、フル装備での最高速・加速・運動性に劣り、唯一勝るのはロール性能のみと、大変扱い難い機体になっている。

 ・アーンヴァルMk-Ⅱテンペスタ
2041年~2042年生産。MMS3rd素体。
黒い塗装を基調としたMk-Ⅱのバリエーション機。攻撃重視とされるものの、その実ドッグファイト特化の戦闘機型。
大型翼の採用によりロール性能こそ低下した物の、エンジン出力の向上とセンサー類の強化。加えてバランサーの追加で、中/低速域でのドッグファイトでは無類の強さを誇る。

 ・アーンヴァルMk-Ⅱフルアームズパッケージ
2041年限定生産。MMS3rd素体。
既存Mk-Ⅱ装備と、新規開発された頭部センサー・ランチャー・大型剣を付属して発売された後期型。
火力向上を狙ったとされるが、重量増による運動性の低下は覆うべくもなく。空中戦ではMk-Ⅰにすら劣る。
この為、装備を取捨選択して運用しなければならないMk-Ⅰ化を起こしており(本来Mk-Ⅱは、Mk-Ⅰの単機能特化を改善するべく作られたのに。である)、本末転倒の典型例と言える。
ただし、本機の名誉の為に付け加えるが。装備を絞り込み、重量を抑えればテンペスタと同等の性能は発揮できる。

 ・アーンヴァルMk-Ⅱテンペスタフルアームズパッケージ
2042年生産。MMS3rd素体。
一般販売型カラーバリエーション。

 ・アーンヴァルMk-Ⅰ?(『アドバンスド・アーンヴァルMk-Ⅰ』『アーンヴァルMk-Ⅰプラス』と仮称)
2045年?詳細不明。

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# by M933 | 2015-08-06 20:38 | 武装神姫 | Comments(0)

なん……だと……

えー、ツイッタ情報ですが、コトブキヤが武装神姫のプラキットを出す模様。
デコマスですがアーンヴァルMk-Ⅰの画像が……。
ただ画像を見る限り、腹部に関節が入ってるので、神姫素体特有のラインは再現できてなくてちょっと残念感有り。
まぁ埋めれば良い話ですが。区分分けするなら『アーンヴァルMk-Ⅰplus』『アーンヴァルMk-Ⅰadvanced』かなぁ。
しかし、コナミは版権手放したのか?もしくは、フミカネ繋がりでライセンス生産なのか。
基本設計その物はコナミMk-Ⅰをそのまま継承してるみたいだけど。細部デザインやバランスはフレームアームズガール寄りっぽいかんじ。
これはMk-Ⅰだけでなく、エストリル・ジルリバーズの発売も期待していいのかしら?

後フィグマでプリンツの原型も出たとか。

今日も熱いなぁ……(誤字に非ず)。

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# by M933 | 2015-07-26 10:47 | 武装神姫 | Comments(4)

これは大暗礁海域に乗り入れてしまったかも……

一応イメージを掴む為に模型製作中ですが、M60・2両とM51は在庫が有るのでこれを作るとして。
黒森峰ティーゲルⅠは比較的あちこちで見かけるのでそれを買うとして(中身は安心安定のドラゴンらしいので、この点は問題無し)。
M1が現在ネック。何処探しても無い。仕方ないのでどうしても手に入らない場合、タミヤM1A2(イラク戦仕様)からの逆改造で妥協しようかと……。
砲身基部に関しては、資料と睨めっこしながら埋めます。まぁ、穴の径さえ合ってればスリーブ(詰め物)を入れて砲架に載せたとすればモウマンタイ(ぉ
と言うか、M1も初期の物(A2は特にA1からの改修型が殆ど)はもう廃車になってる物も有り、スクラップとしての入手はそんなに難しくない模様。
問題は電装品ですが、これもオリジナルに拘らなければハードは市販品の転用で作れてしまうみたい……。
メインの問題はソフトなんですが、これに関しては電子技術部辺りに頼んで、独自の演算ソフトを作らせたとかしようかなと。
現用戦車運用で多分一番困るのが、火器管制コンピューターのソフトでしょうねぇ。蓄積データが無いと、どう作れば良いかも判らんはずですし。
F-2なんかも、元になったF-16の飛行制御装置のソースコードが売って貰えず。飛べない飛行機になりかけた時期が有りましたが。
T-2CCVなんかで蓄積したデータをソースに、自分の所で飛行制御プログラム組んで飛ばした逸話が有りますし。

105mm砲は米軍のM68とほぼ同じ設計のL7A1ライセンス品が、74式の運用終了でダダ余ってる筈だから、それをかっぱらって載せた事にすれば良し(ぉ
パワーパックも、入手するだけならそう難しくは無いみたい。ただそれを直して動かすって言うと、相当大変そうだけど。
このあたりは大洗のレオポンチームみたいに、サポートチームが居た方が自然かなぁ……。
それか、三菱にブラックボックスを作って貰って、それ載せてるとか(中身は90式のヤツ。当然車体・砲とも誤差が生じてロクに使えないはず)。
しかし戦車道連盟の支援なしとなると、自衛隊や生産メーカーの支援を受けるってのは難しそうかなぁ。

とりあえず、物語の当初は満足に動く車両じゃない事になるだろうねぇ。場合によっては単騎でサンダースあたりとやり合わせるのも楽しいかも。

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……頑張ろう。

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# by M933 | 2015-07-23 21:53 | 日常雑文 | Comments(2)